| Q.注文方法や送料等について教えて下さい。 Q.安全靴ってどんなものを言うのですか? Q.安全靴のサイズ・ウィズって? Q.どんな用途があるの? Q.お手入れ法は? Q.どこで買えるの? Q.DIADORA UTILITYってどんな靴? Q.WORX ってどんな靴? Q.ダイナスティコンフォートってどんな靴? Q.靴の基本的な製法について教えて下さい ダイレクトポリウレタンインジェクション バルカナイズプロセス サイドマッケイ グッドイヤーウェルテッドプロセス セメンテッドプロセス |
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| Q.注文方法や送料等について教えて下さい。 | ||
| A.ご注文頂いてから配送、お支払い方法等についての詳細情報はこちらを御覧下さい。 |
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| Q.安全靴ってどんなものを言うのですか? | ||
| A.基本的に安全靴はJISによって規定されています。 重要なポイントは先芯部で耐衝撃性は20Lの物を36Bの高さから落としてもスキ間が13.5@残る(親指の骨の太さです)のがS種。15Bの高さから落としても残るのがL種です。同じ様に圧迫は1000Lに耐えるS種、450Lに耐えるL種となっています。ただ、JISは革製アッパーで日本のJIS工場製でなければなりません。 ということで当社の製品にはJIS合格品とJIS相当品がありますが、機能的に変わりはありません。もちろんもし事故があっても労災となりますので御安心。 |
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| Q.安全靴のサイズ・ウィズって? | ||
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A.女子物は22.0〜25.0B、男子物は23.5〜28.0B、タイプによっては別
料金で29、30Bも用意してあります。
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| Q.どんな用途があるの? | ||
| A.静電、耐熱、耐油・耐薬品、耐滑、高所構内用、甲プロ付、チャック付、当革マジックバンド、ウレタン底、一般
作業用スニーカー、ワーク、二層底など様々な用途でお選びいただけます。 詳しくは商品サーチページを御覧下さい。 |
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| Q.お手入れ法は? | ||
| A. ・毎日、油、泥などの汚れをていねいに落として下さい。 ・適度にミンクオイルや革クリームをつけて下さい。 ・濡れたら新聞紙などを中に入れ風通しのよいところに陰干しして下さい。 ・ご使用にならない時は乾燥した場所に保管してください。 |
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| Q.どこで買えるの? | ||
| A.ワークスやディアドラユーティリティは全国有名小売靴店などで販売しています。ダイナスティやドンケルはDIYストアーなどで販売しています。 もちろんこのdonkelshop.comでも購入することができます。 |
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| Q.DIADORA UTILITY ってどんな靴? | ||
| A.イタリアのスポーツメーカー「ディアドラ」とドンケルのセイフティテクノロジーが合体してできた新しいギア。ダブルエアシステムを登載したSERIE-AとドライビングヒールのSERIE-Lのシリーズがあります。 |
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| Q.WORX ってどんな靴? | ||
| A.ワークブーツで有名な米国レッドウィング社のブランドです。中国で製造していますが頑丈さ、つくりの良さはレッドウィングの保証つきです。安全靴としてはANSI(アメリカンナショナルスタンダードインダストリー)の75クラス合格品です。 |
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| Q.ダイナスティコンフォートってどんな靴? | ||
| A.人間工学に基づいて開発されたロッキング効果
が歩きやすさの秘密。 1)傷つきやすい先を護るラッピングトゥガード 2)超軽量ハイテク樹脂先芯 3)歩きやすさをかたちにしたニューコンセプトラスト 4)水や油の浸透を防止するハイラープロテクトライン 5)足への衝撃を緩和するショックアブソーバー この5大特徴を持つ先進のセイフティフットウェアです。 |
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| Q.靴の基本的な製法について教えて下さい | ||
| ダイレクトポリウレタンインジェクション
現在最も世界的に安全靴に使用されている製法で大量に生産すればコストが安くできるメリットがある。最近ではほとんどが二層になっており、高発砲のミッドソールはクッション性があり低発砲のアウトソールは耐久性に優れている。 バルカナイズプロセス モールドにセットされたアッパーに直接ゴムを加硫してやきつける製法。従来の安全靴はこの製法がほとんどであった。熱にも強く、いまだに熱職場では数多く使用されている。本底は交換できず、はき心地が硬いのが欠点である。 サイドマッケイ ディアドアのセリエーAシリーズがこの製法である。スニーカーなどでよくある製法で、サイドをマッケイ式ミシンで縫う事からこの名前がついた。はがれや強度的にも強く、スポーツやヘビーデューティな用途に使われている。 グッドイヤーウェルテッドプロセス 靴の甲革(アッパー)と本底(アウトソール)を、2cmあまりの幅の細い革のテープを介して縫い合わせることで靴を完成させる製法。英語で細い革をウエルト(Welt)と呼ぶことかに由来する。甲革と本底が直接に縫い合わされていないため、甲革とウエルトがしっかりしている限り、本底のみの交換が容易にでき、耐久性に優れている点が最大の特徴。また構造上、中底(ミッドソール)と本底の間に、衝撃を吸収したり、湿気や温度をコントロールするコルクなどの中物(充填材)が多く入るので、長時間歩いても疲れにくい。しかし工程上、甲革と中底とウエルトを縫い合わせる「すくい縫い」と、ウエルトと本底を縫い合わせる「出し縫い」という2度の縫製作業が必要で製造コストが高いこと、さらに比較的重いことが欠点である。一部の超高級品のみ、出し縫いを手作業で行うが、通 常は専用機械を使用する。その場合は機械の発明者の名にちなんで、グッドイヤー・ウエルテッド製法と呼ぶのが一般 的である。 セメンテッドプロセス 甲革と本底を接着剤(セメント)で貼り合わせる靴の製法。ウエルト式やマッケイ式のように糸を使って縫い合わせるという手間のかかる工程がないので、格段に生産効率が高く、製造コストも安い。さらに素材やデザインの自由度が高くさまざまな形が容易に作れ、しかも軽量 で丈夫で防水性に優れるため、コンフォートシューズを始め、手頃な価格のさまざまな靴に広く用いられている。欠点としては、特別 な構造を持つものを除けば、前のふたつの製法と比べると、靴の内部の通気性が良くないこと、本底の交換ができず、使い捨ての製品が多いこと(修理可能なものもある)。 |
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